サーフボード販売 サーフショップ オーストラリア "レトリック"ゴールドコースト サーフィン情報 オーストラリアブランド 'RHETORIC' レンタルボード サーフィンスクール・留学 ワーキングホリデー

サーフショップ オーストラリア 'レトリック'
Shop2 "Monte Carlo"36-38 Orchid Ave
Surfers Paradise QLD 4217
TEL: +61 (7) 5592 1991
FAX: +61 (7) 5592 5995



  HOMEサーフボード・サーフ用品取扱商品 > 各注文フォームの書き方について

 
各注文フォームの書き方について
サーフボードの種類によって注文用紙が異なります。

1. LENGTH(長さ) サイズ表をご参照ください *わからない方はシェイパーにお任せください。

2. WIDTH(幅) サイズ表をご参照ください *わからない方はシェイパーにお任せください。

3. THICKNESS(厚さ) サイズ表をご参照ください *わからない方はシェイパーにお任せください。

オプション NOSE WIDTH(ノーズ幅)、 TAIL WIDTH(テール幅) *ご希望がある方のみご記入お願いします。

4. グラッシング シェイパーがフォーム(発泡ウレタン)をシェイプした後、ガラスクロスと樹脂によってコーティングして硬化させる作業
□4oz×4oz×4oz 一般的なグラスの仕方、店置き等の板はほとんどこの巻き方です。
□4oz×4oz×エクストラパッチ プロサーファーやチームライダー等が使用することが多い。板は軽く仕上げあるが、その分ダメージを受けやすくなる。
□4oz×6oz×4oz 板を丈夫に長持ちさせたい人や、BIG WAVE用等に使われる。少しいたが重くなることもある。

5. RAIL(レールデザイン)
 サーフボードの両サイド部分のこと。ターンの際に特に重要な部分で、その形状によって波へのボードの喰い込み具合も変わる。
ロー(テーパー) ミディアムロー ノーマル ミディアムハイ ボキシー
浮力がない分、レイルを波に食い込ませやすく、ターン性に優れる反面、加速しづらい。 テーパーとポキシーの中間的なデザインで癖のない乗り味が特徴 体積が大きいので浮力があり、反発力を利用できるのでターン時の加速性が良い。

6. TAIL SHAPE(テールシェイプ)
 サーフボードの末端部分。
ピンテール ラウンドピン スカッシュ ラウンドテール ラウンドスクエアー スワローテール スクエアー
水の抵抗が少ない分、レールが入れやすく、ホレた波で、スピード性を追求。大波用のガン・タイプのボードに多い。 基本的に、ピンテールに似た特性を持つ。幅が広い分だけ水からの抵抗を受けやすく、サイズの小さい波でも回転性が高い。 ショートボードで最も一般的な形状。すばやいターンやドライブの効いた大きなラインを描いたりするのに有効的。 テール形状が丸くラウンドしていることからラウンドテールと言われる。スカッシュに比べターンのつなぎがスムーズになり、カービングターンに適している。 スムーズなターン性能に優れる。 主に小波用。幅が広いボードでアウトラインが広すぎることによって回転性を損なわないように採用。 他のテールと比べて幅が広くテール部分の浮力が強いのでテイク・オフが早いのが特徴。その逆にパワーのある波ではコントロールが難しい。

7. ROCKER(ロッカー)
  サーフボードの反りのこと。先端部の反りをノーズロッカー、中央から後部にかけての反りをテールロッカーと呼び、角度の強さによってボードの特性を調節する。はじめのうちは、できる限り角度の弱いものを選ぶのがベスト。
 □FLAT □AVERAGE □FULL

8. BOTTOM(ボトム)
  ボトムのデザインで、ボトムにコンケイブという溝を掘る場合、水はけを良くしスピードせいやコントロールを高める。最も一般的なデザインはシングルダブルコンケイブと呼ばれるもので、これは中央を彫ってへこませ、水の流れを作る。逆にボード中央からレールにかけてV状に彫られているVボトムというものもある。
 □シングル □シングル/ダブル □フラット □Vボトム □チャンネル

9. ディケール
  各メーカーのロゴを入れる位置をご記入下さい。

10. スプレー(エアブラシ)
何もスプレーを入れない方は、'クリアーボード'を選んで下さい。スプレーを入れる方は、'カラースプレー'を選んで以下に詳細を書いて下さい。
'rhetoric' サーフボード スプレーサンプル 一覧表 (例: CODE **)
その他、参考画像がある場合は、メールにて添付で送って下さい。


  □クリアーボード(スタンダード)
  □デッキカラー □ボトムカラー *ご希望をご記入下さい。

11. Finish(ボードの仕上がり)
□プロテックフィニッシュ
(一般的なボードの仕上げ方法)
サンディングの後にプロテックスプレーを吹いて細かい傷などをカバーする。
□サンドフィニッシュ プロテックスプレーを吹かず、サンディングで仕上げる方法
シャープなエッジを求めるサーファーやプロ、チームライダーはほとんどこの方法で仕上げる。
□ポリッシュ 板に光沢をつけ、丈夫に仕上げる方法
一般的に板が重くなりやすいのでロングボードの仕上げに使われる。
プロボード・中古ボード
お客様写真館
シェイパー・プロサーファー
チームライダー
サーフィンスクール・サーフガイド
サーフボードリペア

Copyright (C) 2005-2013 RHETORIC THE FIRST. All Rights Reserved.